高田眼科では眼瞼下垂・老視治療からオルソケラトロジー、先進医療・自由診療での多焦点眼内レンズによる白内障手術まで幅広く対応しています

白内障手術

乱視矯正

白内障手術をすると水晶体による乱視は無くなりますが、角膜乱視は同程度に残ります。手術後、期待した裸眼視力が得られず、常に眼鏡をかける必要が出てきます。乱視を軽減するため、以下の方法を行っています。

乱視矯正 多焦点眼内レンズ

0.01D刻みの完全オーダーメイド
オキュレンティスのご紹介

乱視矯正 単焦点眼内レンズ

中等度以上の乱視の方にお勧めします。
※角膜に問題がある場合は適応になりません。

LRI(角膜輪部減張切開術)

軽度の乱視の方にはLRIをお勧めします。
白内障との同時手術、又は白内障手術が終了している方も行うことができます。
※眼鏡で矯正できない不正乱視は適応になりません。

手術後の生活について手術後の生活について

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